boulangerie545の暇つぶし

所持金ゼロから元パン屋が上京して再び出店するまでの日々雑感。倒産、離婚、全てリセット、初めての転職、二度目の転職、関東に移住←今ココ

どうすんだコレ?

 

boulangeriemanna545.hatenablog.com

韓国に対しての思いも虚しく冷静さを失った国は連日大騒ぎ状態が続いている。

先日ようやく実現した実務者説明会後も早速嘘連発...

なんで国家間のやり取りで一番信用無くす行為→直ぐにバレる嘘をこのタイミングで行うのだろう?

 

信用問題なのだかから、信用する側に合わせて対応&処理すれば良いだけの話なのに...

 

この信用問題、身近な所では普段の生活で主に金融関係で関わり合いになる。

どんな些細な事でも支払いが滞れば色んな形で記録に残り後々大きな買い物時(家など)に苦労する結果となる。会社規模でもそこは全く同じで、銀行などから融資を受ける際は反社会勢力と少しでも疑わしい何かがあれば即取引中止の書類に毎回署名する必要があって口頭でも厳しく言い渡される。

 

他にも決算報告書に虚偽記載が無い証明、お金の出し入れに至っては細かいチェックが当たり前で、過去に遡っで個人と会社の通帳の記入も事細かに見られる。長年取引が続けば、規定の書類→(主に)法人の現在事項証明書&決算書、法人&個人の印鑑証明書、納税証明書(市税&県民税→消費税などなど)、中長期事業計画、損益計算書、特殊な制度を利用する場合は更に管轄する役場の指定する許認可書類等の提出と担当者との面談で済むのだが、それでも提出書類は結構な量となって、一部の書類は取得するのに別途証明&作成などのプロセスが必要だ。

 

面談も慣れないうちは、通帳のお金の出し入れについて質問された際、直ぐに応える事が出来なかったら怪しい目で見られるのも事実。(経営しているからにはそりゃ当然の事なのだけど、細かい上に項目が多いから迷う時もある 笑)当然銀行の人は相手の素行もキチンとチェックしていて面談でダメな時もある。家やマンションを購入する際と一緒っすね。

 

反社会勢力との関わり合いについては、噂話程度でも即却下となる場合もあるので日頃から気をつけたい所。

 

話は逸れるが闇営業問題では芸人と会社は個別契約していないらしいので、個人と銀行の取引の問題となり、このような場合は本来なら即取引中止事案だろう。

 

要は常に全てがクリーンな状態で無ければならないのは当たり前の話で、嘘は当然、眉唾物の疑わしい事柄さえも絶対に通用しない。すなわち、信用問題とは、融資を断られたからと言って融資する側にいちゃもんをつける事案では無いのだ。→融資する側にしてみればコレが公平で自由である。

 

これが貿易や安全保障上の問題となるともっと細かなプロセスが必要で、その全てで包括的かつ厳重な管理が不可欠だろう。少しでも疑わしい何かがあればこちらから質問や協議、審査が行くのは当然で、ここ2〜3年で韓国は全て無視して来た。

 

なのにもう完全に一線超えっちゃって明後日の議論(論点ずらし)になってるもんだから経産省のHPによると、貿易先の仕向地の分類で韓国は単独で最下位の「り地域」となってしまった。←しかも韓国の為に最下位の「り」という部門が新設されるという結果に

 

「り地域」とは、簡単に書くと貿易先の国を信用度が高い順にい→ろ→は→に...と分類しているもので、ざっと見た限り全ての国が分類されている。190以上か?って程羅列されている中トップから一気に単独最下位。今までの最下位である「ち地域」のイラン、イラク北朝鮮その他よりも信用度を下げてしまった... 

 

もういい加減にしとかないと、本当に規制開始&他の省庁も追従する可能性大なので今まで通用していたお得意の交渉術は封印した方が得策。18日以降はどうか過去のやり方を続けないように願いたい。

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久々のトンカツ!! ネギ忘れたーーーーーー!!!笑